1:2017/01/06(金) 02:51:22.85 ID:f/3X8DXE0.net
こんなん反則やろ

2:2017/01/06(金) 02:51:35.93 ID:f/3X8DXE0.net
かっけぇ
9:2017/01/06(金) 02:52:43.16 ID:L2flLiL30.net
金の線多すぎね

3本で良い
11:2017/01/06(金) 02:52:57.15 ID:GDxDeOSp0.net
趣味の悪いペルシャ人の部屋みたい
13:2017/01/06(金) 02:53:11.10 ID:f/3X8DXE0.net
カッコいいやろ

20:2017/01/06(金) 02:54:18.26 ID:0CHd3UNU0.net
>>13
ぐうイケメン
掘られたい
19:2017/01/06(金) 02:54:17.17 ID:JnKimpMH0.net
>>13
これはアルシャビンかなつかしい
21:2017/01/06(金) 02:54:22.05 ID:GDxDeOSp0.net
>>13
着るとめちゃくちゃかっこいいな
3:2017/01/06(金) 02:51:53.61 ID:xBD6fcN/0.net
ええなあ
8:2017/01/06(金) 02:52:35.82 ID:couj0jtp0.net
さらさらしてそう
33:2017/01/06(金) 02:57:13.31 ID:JUoMgrAF0.net
ローマかと思った
12:2017/01/06(金) 02:52:59.78 ID:6Lw6tBS/0.net
双頭の鷲かっけえ

双頭の鷲とは、鷲の紋章の一種で、頭を2つ持つ鷲の紋章。


主に東ローマ帝国や神聖ローマ帝国と、関連したヨーロッパの国家や貴族などに使用された。
現在でもセルビア、アルバニア、ドイツ、ロシアなどの国章や、ギリシャ正教会などで使用されている。

ローマ帝国の国章は単頭の鷲の紋章であったが、その後も帝国の権威の象徴として使われ続け、
13世紀の東ローマ帝国末期のパレオロゴス王朝時代に「双頭の鷲」の紋章が採用された。
この紋章は元々はパレオロゴス家の家紋との説もある。

またローマ帝国の継承を自負する神聖ローマ帝国とハプスブルク家の紋章となり、
更にオーストリア帝国、オーストリア=ハンガリー帝国、ドイツ国などに継承された。
1472年には東ローマ帝国の姫ゾイ・パレオロギナを迎えたロシア帝国も「双頭の鷲」を採用した。

20世紀前半に、ロシアはロシア革命によりソビエト連邦に、
セルビアやドイツ東部(東ドイツ)は第二次世界大戦の結果として社会主義国となり、
「双頭の鷲」は皇帝の象徴として国章から削除された。
しかし1990年代のソ連崩壊、東欧革命により、それぞれ復活された。

https://ja.wikipedia.org/wiki/双頭の鷲
26:2017/01/06(金) 02:55:30.46 ID:/iZ/LHha0.net
ジャップが着ても似合わんやろな
 欧米人だから着こなせる
30:2017/01/06(金) 02:56:16.26 ID:KN1erZgi0.net
かっけぇな
40:2017/01/06(金) 02:59:00.91 ID:/cB7h/eR0.net
なお国内ではダサいと叩かれまくってる模様
14:2017/01/06(金) 02:53:19.72 ID:0uzXvWJi0.net
ワイが着たらきっと死ぬほどダサいで
サッカーロシア代表のユニフォームカッコよすぎWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW
引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1483638682